
実家の整理や片づけをしていると、
ビックリマンシールと一緒に、こんなものが出てくることはありませんか?
「これはさすがに価値はないだろう」
そう思って、そのまま捨ててしまう方も少なくありません。
ですが実は、
ビックリマンは“シール以外”にも価値があるものが多いシリーズです。
有名なのは、別冊宝島のムック本です。
付録にシールが付いていたために人気があります。
ビックリマンは、当時とても人気があったため、
といった出版物がいくつも出ています。
これらは、
・当時を懐かしむ人
・設定や世界観が好きな人
・資料として集めている人
から、今でも探されていることがあります。
シールほど分かりやすい高額になるケースは多くありませんが、
「一緒にあったらプラスになる」ことは珍しくありません。
ビックリマン関連では、
などが出てくることもあります。
こうしたものは、
単体では価値が分からなくても、
・シールと一緒に残っている
・当時の雰囲気がそのまま残っている
という点が評価されることがあります。
「これは関係ないかも」と分けてしまうより、
まとめて見たほうが判断しやすいケースが多いです。
実家整理の場合、
・ビックリマンかどうか分からない
・似たようなシールやカードが混ざっている
ということもよくあります。
ですが、
細かく仕分ける必要はありません。
分からないものも含めて送っていただき、
こちらで一つずつ確認する形で問題ありません。
実家から出てきたものは、
・価値が分からない
・どこまで残せばいいか迷う
・判断がつかない
という状態が普通です。
ビックリマンシールはもちろん、
一緒に出てきた本やグッズも含めて、
「これは関係ある?」と迷ったら、まとめて送る
これが、後悔しにくい方法です。
・シール以外が混ざっていてもOK
・本やグッズがあっても問題ありません
・価値があるか分からなくても大丈夫です
価値が分からないままでも構いません。
何枚あるか分からなくても問題ありません。
捨ててしまう前に、一度だけご相談ください。
全国から郵送でのご相談・買取を受け付けています。
