実家の片づけで見つかったビックリマンシール、捨てる前に知ってほしい話

実家の整理や片づけをしていると、
引き出しの奥や押し入れから、昔集めていたビックリマンシールが出てくることがあります。


「懐かしいなぁ」と思う一方で、


  • もう使わない
  • 価値があるか分からない
  • このまま捨ててしまおうか迷っている


そんな方も多いのではないでしょうか。


実は、そうした何気なく出てきたビックリマンシールが、思わぬ金額になることもあります。

ビックリマンシールって、今も価値があるの?


ビックリマンシールは、
子どもの頃に集めていた人が多い一方で、
今でも探している人がいるコレクターアイテムです。


特に、


  • 昔のシリーズ(旧ビックリマン)
  • 枚数がまとまっているもの
  • 状態が極端に悪くないもの


こういった条件がそろっていると、
「これは値段がつかないだろう」と思っていたものでも、
きちんと査定すると金額が出るケースがあります。


「何が高いか分からない」ままで大丈夫です


よくあるのが、


  • 何枚あるか分からない
  • 種類や名前が分からない
  • レアかどうかも分からない


という状態です。


実際、ほとんどの方がそのままの状態で送っています。


一枚ずつ名前を調べたり、仕分けをしたりする必要はありません。
まとめて送っていただき、実物を見てから判断する方が正確です。


写真だけで判断しないほうがいい理由

最近は写真での事前査定も増えていますが、
ビックリマンシールの場合、写真だけでは分からない部分が多くあります。


  • 実際の色合い
  • 細かな状態
  • まとめ方や全体のバランス


こうした点は、実物を見ないと判断できません。


そのため、
「送ってもらってから査定 → 金額を見て決める」
という流れのほうが、あとで話が変わることが少なくなります。


売るかどうかは、金額を見てからでOK


「とりあえず相談してみたい」
「売るかどうかは迷っている」


そんな状態でも問題ありません。


査定金額を確認してから、


売る


やっぱりやめる


を決めることができます。


無理に売る必要はありませんので、
まずは価値を知るための相談として考えていただいて大丈夫です。


実家整理・片づけのタイミングこそチャンス


実家の片づけは、


捨てる前に一度立ち止まれる


まとめて見直せる


家族と相談しながら進められる


という意味で、
昔のものを見直す良いタイミングです。


「これはもういらないかな」と思ったその前に、
一度だけ、価値があるかどうかを確認してみてください。

まずはお気軽にご相談ください



価値が分からないままでも構いません。


何枚あるか分からなくても問題ありません。



捨ててしまう前に、一度だけご相談ください。


全国から郵送でのご相談・買取を受け付けています。



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